«  2016年11月  » 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
2016年11月30日

11月26日(土)に院長が、
日本顎咬合学会近畿中国四国支部認定医教育研修会に参加しました。

日本顎咬合学会とは「咬合=噛み合わせは、歯科領域の根幹をなす重要な位置を占める」
という考えから、総合的に口の状態を評価しようとするものです。

当学会にて、院長は大阪でも数名の指導医という立場で活動しています。


今回のテーマは「咬むことから健康に貢献する健口長寿 咬合と歯周から考える」です。
松本歯科大学 歯科理工学講座歯科補綴学講座教授の黒岩昭弘先生による「健康な咬むことを提供するには」、
日本大学 歯学部歯周病学講座特認教授の伊藤公一先生による「歯周病罹患歯の長期保存のためには炎症と力のコントロールが不可欠!」という演題で行われました。

本日も様々なことを学べた、とても有意義な研修会でした。

IMG_3981.JPG

2016年11月29日

11月27日(日)に院長、副院長、歯科技工士、歯科衛生士、TCで、
「PASSION第6回例会」に参加しました。

1480393624071.jpg

スタディーグループ「PASSION」は、当院にも指導しに来て頂いている、
歯科衛生士の丸尾先生が主催される、歯科衛生士の勉強会です。

今回の例会では院長と歯科技工士の石田さんが、
歯科衛生士を中心とした約140名の聴衆の前で講演しました。

1480393644196.jpg

1480393656019.jpg

講演は笑いと感動を交えながら進められ、
聴取の皆さんも目を輝かせながら話しを聞いておられました。

今回の話しを通して、
歯科の仕事にこれまで以上の情熱を持って取り組んで頂ければと思います。

1480393665908.jpg

2016年11月28日

11月19日、20日 当院の谷口先生が「明石矯正研修会」に参加しました。

年間を通してプログラムされている研修会ですが、
今回は矯正治療に欠かせないブラケットについて学んできました。

20161128_01.png

ブラケットにも様々な種類があり、個人の歯に合った物を使用します。
この小さな装置で歯の傾きや回転、高さ、移動をコントロールし、
綺麗な歯列へと導きます。

インストラクターの先生方ともケースディスカッションができ、
とても有意義な時間でした。

20161128_02.png

2016年11月25日

CAMBRA(キャンブラ)齲蝕(虫歯)管理セミナーに当院の谷口先生が参加しました。

CAMBRA(キャンブラ)とは全米歯科大学65校中、
40校が採用している世界基準の虫歯管理方法です。

虫歯は『虫歯を誘発する疾患指標とリスク因子からなる病変因子』と
『虫歯を遠ざける防御因子』の二つのバランスによって発生します。

aaaaa.png

根拠に基づき、過去の虫歯経験、唾液量等から個々人の虫歯リスクを評価し、
それに応じたリスクを下げるための処置が決められています。

ここで学んだ世界基準の予防歯科を日々の診療に取り入れ、
患者さまのお口の健康に役立てればと思います。

無題.jpg

2016年11月24日

12月3日(土)にカツベ歯科クリニックにて、
歯ブラシセミナーを無料で行います。
詳細はこちら

午前の部(10:30~11:00)と午後の部(15:30~16:00)で2回開催予定ですので、
ご都合の良い時間でぜひお越し下さい!

参加された方には、「歯ブラシ処方チケット」をお渡しさせて頂き、
お口の状態にあった歯ブラシを処方させて頂きます。

IMG_3865.JPG


皆さまの歯の健康のお手伝いが出来るよう、お待ちしております☆

2016年11月22日

11月20(日)に院長が特別講演 PAST&FUTURE PRACTICE MEETS SCIENCE
5人の臨床家が自らの30年の臨床を検証し、
未来を展望する究極の臨床セッションに参加しました。

IMG_3947.JPG


日高豊彦先生による「修復治療における複雑化の回避とマネージメント」では、
修復治療を必要とする患者には様々な状況が存在し、
以下の6つに分類されることをお話し頂きました。

・わずかな咬合の変更を必要としても基本的に修復治療のみで治療が完結する症例
・歯冠長の長さ、または辺縁歯肉の位置、形態に問題がある症例
・咬合に問題があり術前の咬合位を治療咬合位として利用できない症例
・歯周組織に問題を生じている症例
・欠損を有する症例
・歯の位置に問題がある症例

各々の症例で選択される治療手技が違っており、機能性、永続性、審美性を獲得した、
解決方法を解説していただきました。



堀内克啓先生による「インプラント外科を成功させるポイント」では、
インプラント外科の成功の秘訣は、まず外科基本術式を完全にマスターすることであり、
難症例の手術も基本術式の積み重ね、あるいは応用であるとのことで、
自家骨移植、GBR、歯槽骨延長術など、
各症例に最適な骨増成法の選択基準などを詳しく解説していただきました。



土屋和子先生による「行動変容につなげる技術:デンタルNLP」では、
普段なにげなく使っている言葉が、
経験や体験によって構築されたフィルターパターンの影響をうけていること。
人の行動変容を起こせる言葉が、
どれほど健康人口を増やす事ができるのかを解説していただきました。



小濵忠一先生による「補綴治療を成功するための検証と今後の方向性 
デジタル化の推奨と警告」では、
デジタル化による恩恵は術者・患者ともに受けていること。

しかし、最新治療を行ったからといってもトラブルも生じることがあり、
今も昔も変わらない適切な診査・診断に基づいた治療計画が重要でこと等、
現時点で考えられる、天然歯とインプラント治療のポイントについて、
さまざまな経過症例を用いて解説していただきました。



木原敏裕先生による「長期症例における臨床の再確認」では、
35年間の臨床を通じて変わっていくこと、変わってはいけないことを振り返って、
生体に対してどのような考えで何を目指していくのか、
ということを再考していただきました。


IMG_3941.JPG


様々な事を学ばさせて頂いて、とても勉強になった一日でした。

2016年11月21日

11月18日に歯科医師・歯科技工士のスタディーグループ
NHK-Bが開催されました。

今回は吉永先生より、前回して頂いた特別講演の続きをお話し頂きました。

DSC_0292.JPG

根管治療の大切さを様々な症例を紹介しながら再度お話し頂き、
とても有意義な時間となりました。

DSC_0291.JPG


NHKでは、各先生方の症例をご紹介頂きとても勉強になります。
今回学んだことも自分の中で噛み砕いて、日々の診療に活かせればと思います。

2016年11月18日

ラミネートべニアとは、歯の表面を薄く削り、
その上に薄いセラミックのプレートを貼り付ける治療です。

イメージとしては、付け爪を想像して頂くと分りやすいと思います。

またラミネートベニアは、歯の見た目を綺麗にするだけでなく、
歯並びや歯のすき間を埋めたりと「プチ矯正」として使用することもできます。

特に下記のような症状でお悩みの方は有効です。

 ◆前歯が欠けた◆
 ◆前歯の変色が気になる◆
 ◆歯並びやすきっ歯を治したい◆
 ◆保険の差し歯が変色した◆



当院の症例です。
すきっ歯が気になるとのことでしたが、この患者さまは矯正をしたくないとのご要望で、
ラミネートベニアで治療することにしました。

DSC_5024.JPG

白くなっているところが削った部分です。

DSC_5362.JPG

ラミネートベニア装着後の写真です。
天然の歯と比べて違和感なく仕上がりました。

DSC_5583.JPG


歯のお悩みをお持ちの方、当院ではカウンセリングを重視しておりますので、
ぜひ一度ご相談下さい。





☆カツベ歯科クリニックの情報はinstagram、facebook、twitterからもご覧頂けます☆

〇instagram



〇facebook

〇twitter

2016年11月17日

前歯の見た目が気になる方は、
オールセラミックによる治療を考えてみて下さい。

保険治療の差し歯は、費用的には患者さまへのメリットがあるのですが、
色が限られるため天然の歯と色が揃わない、時間経過による変色、
内側の金属が溶け出すことによる歯茎の変色等、
審美的なデメリットがいくつかあります。


当院の症例です。

20161117.png

前歯をオールセラミックにしましたが、隣の天然の歯と見分けが付かないと思います。
患者さまも歯が綺麗になったと喜んでおられました。

201611117-2.png

差し歯をした場合、歯茎との境目が黒くなってしまう事があるかと思います。
そこを黒くさせないためには、歯科医師の技術と経験が必要です。
歯茎の位置・形を審美性良く作るというのはかなりの知識と腕がいります。

当院では機能性はもちろん、審美性も最大限に配慮した治療を心掛けております。

2016年11月16日

12月6日~10日の間、最新の歯科医療を学ぶことを目的に、
院長が今年で8回目となるMTIJロサンゼルス研修に行ってきました。

IMG_3792.jpg

アメリカの歯周病専門医で、またマイクロスコープの第一人者である
Dr.デニスAシャネリックのオフィスでオペ見学と講義を受けました。
今宵74歳になられましたが、治療技術は衰えを知りません。

特に診療に対する真摯な姿勢は学ばなくてはならないと、今年も強く感じました。

(Dr.デニスAシャネリックのオペ現場)
IMG_3761.jpg


別日にはUSCに場所を移し、歯周病科のDr.Minによる
「Soft Tissue Complication Tooth us Implant:Causes,Treatment,Prevention」
という演題の講義をしていただきました。

歯肉退縮に対する根面被覆術の重要性や、様々な術式、
特にVISTAテクニックを最新の論文を交えて詳しく話していただき、
非常に勉強になった有意義な時間でした。

カツベ歯科にこられる患者の皆様方に世界水準の治療が提供できるよう、
これからも努力をし続けていきたいと思います。

(74歳のお元気なDr.デニスAシャネリックと)
IMG_3770.jpg

2016年11月15日

11月11日はポッキーの日!ということで、
患者さまより高級ポッキーを頂きました。

見たことのない高級感溢れるポッキーです。
わざわざご用意して下さりありがとうございました♪

IMG_3879.JPG


また、フラワーショップのクードコパン エン様からはお花を頂きました。

ピンク色の可愛いお花です。
いつも季節ごとに咲いている綺麗なお花を頂きます。

エン様、心遣いありがとうございます☆

IMG_388020161115.jpg

2016年11月14日

11月12日、13日に歯科医師の大塚先生がGPOレギュラーコースに参加しました。

IMG_0845.JPG

このコースは、今まで矯正治療は矯正の専門医が主に治療していたものを、
一般の歯科医師にも矯正治療に対する知識を深め、
また適切な診断が行えることを目的とした勉強会です。

IMG_084420161114.JPG


歯科医師の治療範囲は虫歯、歯周病、インプラント、予防など多岐に亘っています。
このような日常診療の中で、見た目や機能性ならびに磨きやすさを改善するために、
矯正治療は欠かせません。

1人の口の中を総合的に見ることにより、より質の高い治療のご提案、
及び治療が行えるものと確信しており、
この勉強会で得た知識を患者さまへ還元できるよう、
これからも日々研鑽してまいりたいと思います!

IMG_084120161114.JPG

2016年11月11日

11月9日のお昼休みに院内勉強会をおこないました。
今回の発表者は歯科助手の鈴木さんで、題目は「笑顔」です。

1478842044286.jpg


笑顔になることはストレス発散、免疫力向上など様々に良い効果をもたらすことが、
科学的にも立証されています。

また発表はスライドの各所に鈴木ワールドが垣間見れました(笑)
鈴木さんは独特な感性を持っているので話しをしていてもとても面白いです。

1478842049381.jpg


いつもシュールな笑いを提供してくれる鈴木さん!
これからも院内に素敵な笑顔が溢れるよう、宜しくお願いします☆

1478842036239.jpg

2016年11月10日

歯科衛生士の末田が参加している「歯みがきで世界から虫歯をなくす会」ですが、
今年もミャンマーへ11/1~11/6の間、ボランティアへ行ってきました!

1478745076145.jpg


3つの施設を回り、最初は必ず自己紹介からです。ミンガラバー(こんにちは)

1478743910062.jpg


活動結果としては、過去最高となる約600人の子ども達の歯科検診・治療・
口腔衛生指導を行いました。

人数も多く大変ではありましたが、チームワークの良さが際立ち、
終わった時には満足感でいっぱいでした。

1478743906962.jpg
1478743943413.jpg


ここで得た経験・出会いに感謝でいっぱいです。
このような活動を通して、虫歯で歯を失う人が少しでも減れば幸せです♪

1478743913061.jpg





☆カツベ歯科クリニックの情報はinstagram、facebook、twitterからもご覧頂けます☆

〇instagram


〇facebook

〇twitter

2016年11月 9日

11月3日に歯科医師、歯科技工士、歯科衛生士、歯科助手で、
インプラント治療のチームアプローチについてのセミナーに参加しました。

インプラント治療の成功のためには、スタッフ間の連携が必要です。

インプラントについてのセミナーは歯科医師向けのものが多い中で、
今回はチーム医療として、インプラントに対する知識を網羅しようというものでした。

講義内容は「インプラントとは」から始まり、「患者さまへの説明」
「オペ前準備・アシスタント」「メインテナンス」までを一通り学び、
講義を通してチームとしての考えが統一されたことで、
より質の高い医療が提供できると確信しました!


最後に、講師の大森先生とカツベ歯科一同で集合写真☆

1478663905719.jpg

2016年11月 8日

12月18日に梅田にて、院長が「幸せな職場の作り方」について講演します。

開院から13年、今まで全てが上手くいっていたわけではなく、
その道中には超えるべき課題がいくつもありました。

その度に院長を筆頭に、スタッフ全員で考え行動し、
カツベ歯科クリニックを作り上げてきました。

今ではスタッフ全員がここで働くことが出来て良かったと思っています☆

一般の方向けの内容ではありませんが、ご興味ありましたらぜひお越し下さい。

omote.png

ura.png


2016年11月 7日

10月30日 DASG11期の勉強会に歯科助手の井上さんと鈴木さんが参加しました。

DASGとは「デンタルアシスタントスタディーグループ」の略で、
歯科助手のためのスタディーグループです。

主に、デンタルコーチング、患者さまの心理、CSとホスピタリティー、
リーダーシップを学びます。

勉強会は全部で6回あり、2ヶ月に1度集まって講師の方に講演を行って頂き、
ワークを取り入れながら学びを深めます。

そこで学んだことを院内で実践し、
次回の勉強会時に他院の方と意見交換しながらスキルアップを目指します。

今回の勉強会で折り返しの3回目となりました。
コミュニケーションスキルを磨き、患者さまとドクターの橋渡しができるよう、
今後とも学びを深めていきたいと思います☆


DASG11期生と講師の方々.jpg

2016年11月 4日

10月29日、30日に院長・副院長・歯科衛生士で、山形県にある日吉歯科診療所にて
「オーラルフィジシャン育成セミナー」を受講しました。

日吉歯科診療所の熊谷崇先生は、カンブリア宮殿やプロフェッショナル 仕事の流儀の
テレビ番組にもご出演されたとても有名な先生です。


私たちが学んだ「オーラルフィジシャン」とは、
歯科疾患について、検査に基づき治療計画を立て、治療した後、
生涯を通して口腔内を疾患から予防する人材のことです。

悪いところを痛くなったから治療するのではなく、
お口の中のリスクを唾液検査などを通して徹底的に管理し、
年をとっても歯のことで困らないよう予防します。

当院も以前から予防歯科に力を入れてきましたが、
日吉歯科診療所の予防のためのプログラムやシステムには驚きの連続でした。

虫歯も歯周病も、発症する前に予防をする。
発症してしまった所は、今後の再治療を出来る限りないようにする。

患者さまのお口の中が健康で、
いつまでも自分の歯で物が噛めて自信をもって笑って頂けるように、
お手伝いができればと思っています。


そのためには隠れたリスクを発見し、お口のトラブルを回避するための検査等は、
順次、当院でもとり入れようと考えております。

何か気になること、聞いてみたいこと等ありましたら、
当院のスタッフ・担当の歯科衛生士までお気軽にお尋ね下さい。

1478056631850.jpg

IMG_375411.JPG

2016年11月 2日

10月27日、3Dデジタル矯正クリニカルセミナーに参加しました。

3DデジタルのCT撮影による画像診断により、
患者さまと同じ口腔内の仮想患者を作成し、
より確実で安全な治療計画を立案する事ができます。

装置の精度が高く、治療時の違和感も最小限です。

(3Dデジタルの画像)
IMG_3743.JPG


またCADCAMの普及によりデジタルのメリットを最大限活かすことで、
矯正の最終調整をより簡単で確実に仕上げることが出来ます。

最も効果的で効率的な治療をおこない、
患者さまと非常に良い信頼関係を築ければ良いことですね。

日々進歩し続ける歯科医療技術ですが、これからもしっかり学んでいきたいと思います!


2016年11月 1日

「たいへき」と読みます。
聞きなれない言葉ですね。

これは日常生活において無意識に行ってしまう癖のことです。
例えば、頬杖や歯ぎしり、横向き寝や片側噛みなど様々です。

このような癖が長期間行われていると、歯が移動して正しく噛み合わなくなります。
(もちろん全身のバランスも歪みます)

また前歯に影響するような癖(唇の巻き込みやうつ伏せ寝など)は、
見た目も悪くなってしまいます。


普段の癖で歯が移動するなんて、と思われるかもしれませんが、
態癖の力は歯の矯正具の数倍の力と言われているので、簡単に動きます。

「頭の重さ5kg × 時間 × 365日 × 〇年」と考えると、
短い期間であれば大したことはありませんが、継続すると大きな力に変わります。

例えば頬杖を良くする人は奥歯が内側に向いて生えており、
また歯列は頬杖をつく部分がへこんだ形になります。

もし自分の持っている癖を自覚されていたら、
ぜひ改善して全身の健康につなげて下さい☆


(当院の受付スタッフ)
受付嬢2.jpg

« 2016年10月 | メイン | 2016年12月 »

Powered by
本サイトにて表現されるものすべての著作権は、当クリニックが保有もしくは管理しております。本サイトに接続した方は、著作権法で定める非営利目的で使用する場合に限り、当クリニックの著作権表示を付すことを条件に、これを複製することができます。
カツベ歯科クリニック 院長/勝部義明

カツベ歯科クリニック
院長/勝部義明

日本顎咬合学会理事 認定医
大阪SJCD理事 講師
N.H.K顧問
日本顎咬合学会副編集委員長
国際インプラント学会認定医

平成09年
城西歯科大学(現明海大学)卒業

平成09~15年
ミナミ歯科クリニック勤務
南清和先生に師事(大阪市)

平成15年
カツベ歯科クリニック開院

平成13年
日本口腔健康歯科医学会
優秀会員発表賞 受賞
ミナミ歯科医院医局長就任

平成15年
日本顎咬合学会総会
優秀会員発表賞 受賞